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長老印のつけ汁 

杜の娘:松岡
予告通りのこっそりUPデス。

長老印のつけ汁
応用可能なコレは、我が社ではうどんや蕎麦のお汁として、
ラーメンのベースとして、
そして飲み会の後の味噌汁代わりに使われます。


材料は、
1.お酒(料理酒でも可)
2.市販のそばつゆ
3.キノコ(長老は舞茸使用。その他さわもたし、干し椎茸でも)
4.タマネギ
5.豚肉or鶏肉
6.塩少々

<作り方>
1.鍋にお湯を沸かし、お湯の半量程度のお酒を入れます。
  お酒はたっぷり入れると、いい味出ます。
2.ほぐした舞茸をいれて、沸騰させる。
  その間にタマネギをスライスしておく(厚めが美味しい)。
3.沸騰したら、市販のそばつゆを入れ、味をみながら塩で調整する。
  タマネギを入れると甘くなるので、調整して下さい。
4.タマネギ、お肉を入れて、火が通るまで煮る。
  途中で火を止めて、1度蒸らすと、タマネギに火が通りやすくなります。
5.塩加減を調整して、出来上がり。

あとは、お好みでお蕎麦、うどんにかけてどうぞ。
ちょっと濃い目に作って、豆腐を入れると、寒い日には美味しいデス。
ちょこっとタラコ入れてもいいですよぉ。
キノコに『さわもたし』を使った時は、贅沢に、稲庭うどんと鶏肉でいただきました。
ちょっと薄めに作って、キムチの素やキムチを入れてもOK!
お酒を飲んだ後に、少し飲むと、翌日楽になります。

そんな長老印のつけ汁・・・、
いろいろと、ご家庭風にアレンジしてみて下さい。

杜の娘は、母と父と祖父が風邪をひき、
妹?が卒論の追い込みで、
妹?が大学受験で、誰も昼間家事が出来なかった時、
この汁を作り置きして、「豆腐入れてあっためて食べて!」とやりました。助かりました・・・。
(閑話休題)

オススメはキムチ入りの、長老印のつけ汁です!
冬はさいこー!!


長老印のつけ汁、美味しかったら、こちらもお願いします。

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